第4期第7回 「30年後の団地暮らし」について
第4期 2017年〜 | 2018.8.14
「30年後の団地暮らし」について
団地がもっと長く、何百年も使えるようになったらどうでしょうか?
そうすると築200年の団地に住めるかもしれない。団地周辺の自然がさらに育ち、鎮守の森のような豊かな環境になっているかもしれません。公園や森の中に住むような感覚かもしれません。
200年後を想像するのは難しいので、まずはいまから30年後の暮らしを考えてみませんか?
いま築50年の団地が、築80年になるときです。いま40歳代であれば70歳代になり、仕事をやめているかもしれない、自分で仕事をしているかもしれない。また、寿命が延びて100歳まで生きていくことが普通になっているかもしれません。
30年後、そのときに誰と、どんな住まいに住み、どんな暮らしをしたいのか。これからどんな未来が来るか、あるいは来てほしいかを想像して暮らしがどう変わるかを考えてみませんか。みなさんのご意見をお聞かせください。
このアンケートについてのコラムを公開しました。こちらもぜひお読みください。
>コラム「30年後の団地の暮らしを考える」
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実施期間:2018年8月21日(火)~8月28日(火)午前10時まで
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