漫画を描いてみます。生活は続いてく⑦
2025年4月2日
というわけで「無印良品 東京有明」についてまたもや書いていくぞおっ!! 見所が多くて、なかなか一気に紹介できないもどかしさ。本当に新しい試みとアイディアでいっぱいの「無印良品 東京有明」。ぜひコロナが落ち着いたら、ゆっくりみて回って欲しいです! 一日ずーっといられますよ。ソーシャルディスタンスを考え抜かれた店舗の作りにただただ感心する次第です。
こちらは単にバックパックなどの陳列ですが、美しいです。種類豊富、在庫豊富でなんども見たくなっちゃう。自分のお気に入りを見つける楽しさはまさに宝探しと言っても良いのでは!
こちらは基礎化粧品のコーナー。不要になった入れ物は回収してもらうことができるんですね。エコの気持ち大切にしたいですね。せめて私も環境に優しい生物でありたい。
基礎化粧品もそうですが、メイク道具なんかももちろん豊富。昔はどこの店にもテスターがあったけど、なかなか再開できない様子もあり、でもいずれ元の生活に戻るだろうということも考えたディスプレイを作られていました。
テスター無いと本当に困るんですよね。実際のところ。買いたいと思って検討していても、実際の色が見えないからなんとも…というところでこんなディスプレイ。これなら実際の商品の色を見れるので買う際に失敗しなそう。実際のものを試せなくてもせめて実物を見られたら、だいぶ化粧品を買うことへのハードルは下がりますね。あとはもう口コミとか参考にするしか無いもんなー。
あと、なにこれっ!? と目を引かれたのはこちらの棚。
量り売り洗剤コーナー。これいいな。洗剤などのストックも家に置いとくとかさばるんですよね。ここにきて詰め替えれば言いわけですな。いいですね。
蛇口つき。たまにこういう感じでワイン飲めるやつありますよね。
果たして空になったボトルをここまで持ってくる気力があるか…。洗剤の量り売り用に空のボトルの販売はないので、無印良品の使い切った洗剤ボトルか空の飲料ペットボトルが必要です! 無印良品はとてもエコなことを考えていますね。営利目的は商いだからもちろん必要なんだけど、その中でもどうやって街を作っていくか、ということに注力しているのが好感度高し。
文房具コーナー。試し書きができるようになっていた。ここは流石に試し書きしたい。
試し書きといえば自分の痕跡を残すことに限る! これでしょう。誰か見てくれたかな。見てくれてたとして、私のこと知らないよな。
「陽の家」のところはぶち抜き吹き抜けで、屋根が見えるようになっていました。家を上から眺めるってことはそうそうありませんので楽しいですね。我が家もドローンとか飛ばして上どうなっているか見てみたい。平たい屋根だから、物置小屋とか作りたいけどきっと色々あってダメなのだろう。そもそも登る手段がない。
次回もまだ伝えたいことがあるぜっ! 子ども服売り場に楽しい仕掛けがいっぱい! というわけでまた見てくれよなっ!
家も、家具も、ぜんぶ無印良品で生活したら、どんな毎日になるんだろう。
無印良品では三鷹に建てた「無印良品の家」に2年無料で住む人を募集。当選した住まいモニターの無印良品に囲まれた暮らしがここに実現しました。
入居までのストーリー
動画(YouTube)
住まいレポートをするのは、57,884の住みたい宣言から選ばれた、2012年最も幸運なご夫婦。
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